看護師転職エージェントをうまく使う

これは看護師の転職に限定した話ではありませんが、事務職や営業職を含めてハローワークなどでもかなりの求人が存在します。しかしながら、給与が極端に低かったり、自宅から勤務地まで通勤に時間がかかるとか、勤務時間が希望に合わないとか様々な要因がネックとなり応募できないことが多々あります。

 

しかも採用する企業側は、年齢とかの基準にこだわるあまり、自社がほんとうに必要とする人材を獲得できていない可能性もありますから、採用する側と転職する側のミスマッチが大きな問題となっている可能性もあります。そういう意味では、転職エージェントを上手く利用することが転職先を見つける早道かも知れませんね。

 

これは私の友人から聞いた話ですが、看護師専門の転職エージェントに登録して、駅前のクリニックに採用されたというケースがあったそうです。クリニックの場合は、外来患者オンリーで、開院時間も決まってますから、夜勤の心配はありません。家族との時間も大事にできますから、大規模病院の勤務で苦労された看護師の方には理想的な転職先だったかも知れません。

看護師年収高非公開ナーシル|本当に満足できる看護師転職

看護師の転職先はこの数年間で、訪問介護ステーションなど様々な機関が増えましたが、これらの情報をキッチリと取得すれば、希望にかなう転職先が見つかる可能性があると思います。看護師不足は深刻ですから転職先に悩む必要はないと思われがちですが、長く勤務できる転職先を探すことは簡単ではありませんから、めげずに転職活動をしたいですね。

 

台風

少し前から台風直撃とニュースでやっていました。私は大人にも関わらず、ウキウキしていました。

仕事が休みだから、というのもありますが、やはり雰囲気です。

周りのみんなと世間話をする度に台風について、会社が休みか、学校が休みか、どうしよう、などです。

この雰囲気がたまらなく好きです。

東海地方に台風直撃する当日、私はウキウキしながら戸締りをしました。軽く雨が降っている中自室の雨戸を閉めたり、玄関の鍵を閉めたり、ウキウキしながら閉めました。

夜、少し雨が降っている中私は寝ました。

朝、私は起きました。

外では、強い雨の音、強い風の音、興奮しました。

部屋の中は、雨戸で閉め切られて光が全くない状態。

時間を確かめるには携帯を見るしかありません。私は携帯を見て確認しました。午前8時。

まだ寝れます。そう安堵した途端、私に眠気が襲ってきました。

私は眠気に抗いません。

次、目を覚ましたのはお昼頃でした。東海地方はすでに台風が過ぎ去った後。

私は台風という夢から覚めて現実に戻ってきました。

飴ちゃん

いつも帰りの遅い旦那さま。夕飯は光熱費の節約も兼ねて、遅くても一緒に食べるようにしています。やはり同じものを2回作るのは面倒ですし、光熱費も2倍になると考えると、我慢するしかありません。

 

待っているのも疲れますが、何よりお腹が空きます。だからと言って、夕飯前にお腹いっぱい何かを食べるわけにもいかないので、最近は飴を買ってくることにしました。

 

まずは簡単なフルーツ飴を2袋ほど。旦那にも飴買ってきたから食べてねと伝え、置いておきました。

 

飴とはいえ、お腹が空いているところに食べると、止まらなくなってしまいます。1日に5、6個食べていたら、1週間ほどでなくなってしまいました。

 

また買ってこようか悩んだのですが、置いておくと逆に食べてします。それでは節約にもならないと、しばらく我慢しようと思いました。

 

できるだけヘルシーで簡単で、小腹が空いたところに丁度いいおやつはないかと、あちこちで探しているところです。

台風接近中!

昨日から台風の接近でお家の中がとても寒いです。東北は秋というより、すぐ冬が来るような寒さがあるんですが、急に寒くなるとなかなか体が対応してくれないです。昨日は温かいスープを飲んだり、上着を羽織ったり家の中でも寒さ対策をしないと厳しかったです。私の母は冬用のもこもこしたパジャマを着て過ごしていました。「レッグウォーマーを履くと暖かいのよ~貸してあげようか~?」なんて言っていました。私はかなりの冷え性なので手も足も冷え冷えな状態で、女の子は冷え性は良くないよと母にいつも言われます。そんな私のホカホカスポットは、熱めの湯船と自室のベッドです。湯船は熱すぎると冷え性も合い間って肌がピリピリしてしまうので、入りながら追い炊きして熱々にしていくとたっぷり暖まれるんです。お風呂でホカホカになった後は、羽毛布団がふかふかのベッドで保温するように就寝します。体が温かいとなんだか寝付きも良いので冬はいつもこの流れがお気に入りなんです。

小料理屋さんがすきすぎて

若いときは、とにかくおしゃれなイタリアンだったり、おしゃれなカフェというところによく行きたがっていたのですが、今ではもっぱら和食派となり「小料理屋」と書いてあるとついつい行きたくなってしまいます。

 

そもそも小料理やとは何ぞや?ということで調べてみると、お店は大将を含め2人程度でカウンターのみの小さなお店を指すようです。メニューは、出し巻きや肉じゃがという家庭料理から旬の食材を利用したメニューという感じで親しみやすいメニューが多いようです。

 

良く聞くのが「おばんざい1品〇〇円」と書いてあるものです。おばんざいは京都が発祥のことばで家庭のお惣菜を意味するようです。そんなアットホームな小料理屋はとても気になりますよね。

 

小料理屋の魅力は、大衆居酒屋や高級レストランでは味わえない人と人との距離感だと思います。仲間や家族に料理を出してもらうようなそんな感覚で一人でも楽しくご飯ができるのではないでしょうか。